人形作家
haruhi / haruhi
● 主な技法:石塑粘土、岩絵具、アクリルガッシュ
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haruhi
「きらきらをあつめる獣」
石粉粘土、岩絵具、アクリルガッシュ、ボア生地、ガラスビーズ、他
27×10.5×21cm -
haruhi
「リボンちゃんA」
石粉粘土、岩絵具、アクリルガッシュ、エコファー、他
29×11×10cm -
haruhi
「リボンちゃんB」
石粉粘土、岩絵具、アクリルガッシュ、エコファー、他
26×11×10cm -
haruhi
「リボンちゃんC」
石粉粘土、岩絵具、アクリルガッシュ、エコファー、他
29×11×10cm -
haruhi
「積み石(とげとげ)」
オーブン陶土、岩絵具、アクリルガッシュ、羊毛
4×6.5×4.5cm -
haruhi
「ハートちゃん」
オーブン陶土、岩絵具、アクリルガッシュ
7×3.5×3cm -
haruhi
「egg-お花-」
石粉粘土、岩絵具、アクリルガッシュ、卵殻、淡水パール、他
14×4.5×4.5cm -
haruhi
「egg-綿毛-」
石粉粘土、岩絵具、アクリルガッシュ、卵殻、淡水パール、他
14×4.5×4.5cm -
haruhi
「ひらり」
オーブン陶土、岩絵具、アクリルガッシュ、リボン
4.5×4×9cm -
haruhi
「リボンの獣」
オーブン陶土、岩絵具、アクリルガッシュ、羊毛、他
8×3.5×10cm -
haruhi
「神様のお庭A」
オーブン陶土、岩絵具、アクリルガッシュ、刺繍枠、他
直径11cm -
haruhi
「神様のお庭B」
オーブン陶土、岩絵具、アクリルガッシュ、刺繍枠、他
直径11cm -
haruhi
「神様のお庭C」
オーブン陶土、岩絵具、アクリルガッシュ、刺繍枠、他
直径11cm -
haruhi
「腐食ごっこ」
石粉粘土、岩絵具、アクリルガッシュ、他
29×11×10cm -
haruhi
「マジカルキャット」
石粉粘土、岩絵具、アクリルガッシュ、他
30×11×10cm -
haruhi
「るるるるる」
石粉粘土、岩絵具、アクリルガッシュ、他
26×11×10cm -
haruhi
「メタモルフォーゼ」
オーブン陶土、岩絵具、アクリルガッシュ、他
10×4×6.5cm -
haruhi
「きらきらを食べる獣」
オーブン陶土、岩絵具、アクリルガッシュ、羊毛、他
10×4×9cm -
haruhi
「ルナルナ」
オーブン陶土、岩絵具、アクリルガッシュ、他
13×3.5×3.5cm -
haruhi
「秘密」
オーブン陶土、岩絵具、アクリルガッシュ、他
14×6×3cm

haruhi Profile
1984年 兵庫県生まれ
成安造形大学 日本画コース 中退
◆受賞歴
2012年
第6回全国創作人形コンクール 入選
2014年
WONDER SEEDS 2014 入選
2020年
第7回クラフトアート創作人形展 審査員賞受賞
TATSUYA ART COMPETITION 2020 審査員賞受賞
2021年
第8回クラフトアート創作人形展 審査員賞受賞
オトナノタツコン ギャラリー龍屋賞受賞
Any kobe アーティスト支援プロジェクト 入選
2022年
第9回クラフトアート創作人形展 審査員賞受賞
いい芽ふくら芽 in KYOTO 2022 グランプリ受賞
◆展示歴
2015年 個展「砂糖のおり」/ NANATASU GALLERY / 東京
the art fair +plus-ultra2015
2016年 個展「宝石のぬけ殻」/ NANATASU GALLERY / 東京
2017年 アートフェア アジア 福岡 2017
2021年@アート神戸 / 神戸芸術センター
2022年 KENZAN / 東京芸術劇場 / 東京
2023年 四美神展 / 八犬堂ギャラリー / 東京
幻獣神話展Ⅹ / スパンアートギャラリー / 東京
個展「神様のお庭で」/ ART GALLERY UMEDA(大丸梅田店)/ 大阪
2024年 第10回クラフトアート創作人形展 / 東京・大阪
長瀨萬純・haruhi 二人展 / 八犬堂ギャラリー / 東京
個展「お花を摘みに」 / 大丸京都店美術画廊 / 京都
2025年 個展「ふたりぼっち」 / gallery hydrangea / 東京
個展「ひかりのぬいしろ」 / 八犬堂ギャラリー / 東京
2026年 個展「きらきらあつめ」 / 八犬堂ギャラリー / 東京
◆インフォメーション
兵庫県在住。滋賀の大学に通っていたため、学生時代はよく京都のお寺やギャラリーや美術館など、色んな場所を訪れた。
2012年より独学でてのひらサイズの球体関節人形の制作を開始。
2020年より大きめサイズ(50cm前後)の人形制作を開始。
人形というジャンルでのアート表現がもっと広く認められるようになって欲しいと願い制作しています。
また、触れること、生活を共にすること、空間に表情を持って存在すること、そのような人形だけが持つ特徴をアートに繋げたいと考えています。
自分の信じる可愛いを表現し続けていきます。

