坂本左衛門 / sakamoto zaemon
● 主な技法:油彩
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坂本左衛門
「memory 43」
油彩、カンバス
51.5×36.4cm -
坂本左衛門
「memory 42」
油彩、カンバス
P30号 -
坂本左衛門
「surface #20」
油彩、カンバス
S0号 -
坂本左衛門
「surface #21」
油彩、カンバス
S0号 -
坂本左衛門
「surface #22」
油彩、カンバス
S0号 -
坂本左衛門
「surface #23」
油彩、カンバス
S0号 -
坂本左衛門
「surface #24」
油彩、カンバス
S0号 -
坂本左衛門
「surface #25」
油彩、カンバス
S0号 -
坂本左衛門
「surface #26」
油彩、カンバス
S0号 -
坂本左衛門
「surface #27」
油彩、カンバス
S0号 -
坂本左衛門
「surface #28」
油彩、カンバス
S0号 -
坂本左衛門
「surface #29」
油彩、カンバス
S0号 -
坂本左衛門
「memory 41」
油彩、カンバス
F4号 -
坂本左衛門
「memory 40」
油彩、カンバス
F4号 -
坂本左衛門
「memory 39」
油彩、カンバス
F4号 -
坂本左衛門
「memory 36」
油彩、カンバス
F4号 -
坂本左衛門
「memory 33」
油彩、カンバス
F15号 -
坂本左衛門
「memory 32」
油彩、カンバス
F15号 -
坂本左衛門
「memory 27」
油彩、カンバス
F6号
可視光線/人間の目が光として感じることのできる波長範囲の電磁波。
ブラックホール/直接目視できないが、周囲のガスが吸い込まれる際に放つ電磁波を観測することでその存在を確認。
可視光のプリズム分光やいて座Aスターのビジュアルを直接的にモチーフとして使う。明度、明度による形態、色彩パターンを絵画的要素に置き換える。鑑賞者といくつかのパターンとして存在する作品の間には多くの情報が相互に行き交う。人が感知できる色覚には余地が残されていることに気づく。

坂本左衛門 Profile
1986年 福島県生まれ
多摩美術大学大学院修士課程絵画専攻油画研究領域 修了
◆受賞歴
2022 いい芽ふくら芽ヤングアーティスト in Tokyo グランプリ
◆展示歴
2020 Nihon Graphics Group Exhibition(Nihon Graphics Gallery/西新宿)
2021 ACT アート大賞展(The Artcomplex Center of Tokyo/新宿)
2022 ゾンビがいる絵展(スペースくらげ/東林間)
2022 いい芽ふくら芽ヤングアーティスト in Tokyo(大丸松坂屋百貨店/上野)
2022 全日本アートサロン絵画大賞展(国立新美術館/六本木)
2022 Shibuya Art Award PLUS展(代官山ヒルサイドテラスアネックスA/代官山)
2022 WHAT CAFE SPECIAL MARKET 2022 SPRING展(WHAT CAFE/天王洲アイル)
2022 KENZAN(東京芸術劇場/池袋)
2023 アートのチカラ(伊勢丹新宿店本館/新宿)
2023 KOWAII展(新井画廊/銀座)
2024 個展(大丸松坂屋百貨店/上野)
2025 Golden Six(Artglorieux OF TOKYO GINZA SIX/銀座)
◆インフォメーション
高校時代に油彩をはじめ、大学では500号の大きな作品を作成。
2015年より社会人として世田谷の自宅で制作。
2019年八王子市北野町にある共同アトリエ「pimp studio」へ。同時に住まいも八王子へ。以降毎年開催「Super Open Studio」へ参加。
2024年初個展の成功を機に住まいを福岡市へ。
量子力学の超ひも理論に着想を得て制作された油彩(ドリッピング)のシリーズを主に制作中。

