田村勇太 / YUTA TAMURA
● 主な技法:アクリル絵の具・油絵具・コールドワックス・モデリングペーストを主に使用した平面作品を制作しています。
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田村勇太
「Entropy Accelerator」
ウッドパネルにアクリル絵の具・モデリングペースト等
162cm x 162cm x 4cm
880,000円(税込)
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田村勇太
「SIX SISTERS BLUE」
木製パネルにアクリル絵の具・モデリングペースト
S10号 53 x 53cm
115,000円(税込)
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田村勇太
「SIX SISTERS RED」
木製パネルにアクリル絵の具・モデリングペースト
S10号 53 x 53cm
115,000円(税込)
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田村勇太
「SIX SISTERS YELLOW」
木製パネルにアクリル絵の具・モデリングペースト
S10号 53x 53cm
115,000円(税込)
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田村勇太
「SIX SISTERS BLACK」
木製パネルにアクリル絵の具・モデリングペースト
S10号 53 x 53cm
115,000円(税込)
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田村勇太
「SIX SISTERS WHITE」
木製パネルにアクリル絵の具・モデリングペースト
S10号 53 x 53cm
115,000円(税込)
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田村勇太
「SIX SISTERS GREEN」
木製パネルにアクリル絵の具・モデリングペースト
S10号 53 x 53cm
115,000円(税込)
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今回は池袋での展示ということで、僕の考える都会的なイメージを持った作品を選びました。僕は都会から離れた、でも田舎でもない、そのような場所で生活をしています。そんな場所から見た都会というのは形と色で溢れた、ポップで魅力的な空気を纏いながら、その一方でそれはそのまま毒のような、あるいは暴力的なありようにも感じます。そのポップ&バイオレンスを今回僕はこの池袋に表現しようとしています。

田村勇太 Profile
1987年 兵庫県生まれ
神戸市外国語大学外国語学部英米学科 卒業
◆受賞歴
2025 並樹画廊公募展 審査員特別賞
「いい芽ふくら芽 in Osaka 25」 優秀賞・ギャラリー賞複数(GALLERY
TOMO, TOMOHIKO YOSHINO GALLERY, SHIBAYAMA ART GALLERY)
◆展示歴
個展等
2024. 『Player 0』きらくえんギャラリー,(神戸)
—— 『YUTA TAMURA』,SOKA Gallery,(台北)
2023. 『“ 名前はまだない。” 』, Goyo Gallery,(東京)
2022. 『8 Bit Journey』, NEPTUNE GALLERY(台北)
グループ展・アートフェア等
2025.9 『Edition One: Materiality』, The Handbag Factory(ロンドン)
2025.8 『Dream Hackers & Neo Totems』, Joyman Gallery (タイ・バンコク)
2024. 『MOORDN ART FAIR』(中国・広州)
—— 『Art Xiamen』(中国・厦門)
2023. 『Thinkspace x STRAAT: NDSM Group Show』(アムステルダム)
2022. 『Intermission』(銀座蔦屋書店)
(以上 一部抜粋)
◆インフォメーション
1987年生まれ 神戸市在住
主にピクセル表現を用いた作品やモチーフを抽象化した作品を制作。作品の制作工程のほとんど全てをペインティングナイフのみで行い、様々なメディアを混ぜた絵の具を塗り重ねることによって、 質感・物質性に富んだ画面を構成している。2024年末まで海外ギャラリーと契約しており近年の展示のほとんどが国外展示だったが、2025年からは国内の展示にも積極的に参加している。

