川村 景 / KEI KAWAMURA
● 主な技法:シルクスクリーン
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川村 景
「『Connect or Perish(連関せよ、さもなくば滅びよ)!』ーーーというのは、すべて受け売り!お気に召すまま、どうとでもなれ!:Ep1」
シルクスクリーン・ステンシル
1,620✖️1,620 mm
非売品円(税込) -
川村 景
「『Connect or Perish(連関せよ、さもなくば滅びよ)!』ーーーというのは、すべて受け売り!お気に召すまま、どうとでもなれ!:Ep2」
シルクスリーン・ステンシル
1,060✖️530mm
非売品円(税込)
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川村 景
「『Connect or Perish(連関せよ、さもなくば滅びよ)!』ーーーというのは、すべて受け売り!お気に召すまま、どうとでもなれ!:Ep3」
シルクスリーン、ステンシル
490✖️630mm
非売品円(税込)
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川村 景
「『Connect or Perish(連関せよ、さもなくば滅びよ)!』ーーーというのは、すべて受け売り!お気に召すまま、どうとでもなれ!:Ep4」
シルクスリーン
150✖️150mm
非売品円(税込)
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川村 景
「『Connect or Perish(連関せよ、さもなくば滅びよ)!』ーーーというのは、すべて受け売り!お気に召すまま、どうとでもなれ!:Ep5」
シルクスリーン
295✖️295 mm
非売品円(税込)
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川村 景
「『Connect or Perish(連関せよ、さもなくば滅びよ)!』ーーーというのは、すべて受け売り!お気に召すまま、どうとでもなれ!:Ep6」
シルクスリーン、ステンシル
430✖️120mm
非売品円(税込)
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▪️テーマ
この作品群のあらゆる登場人物は、私の中の何処かしらの人格を持っている。そしてその人物達は互いに関わり合いながら存在している。
▪️以下指示体について
規制の紙やキャンバスでは大きさに限界があり、繋ぎ合わせることにより溝が生まれ、画面の中で溝は分断と捉えて影響しあう物語という作品テーマから適切ではないという問題から、この作品群の指示体選びはスタートしました、インスピレーションを受けたのが古代エジプトのパピルスで縦横の長方形を組み合わせていくことで作品の長さを自在に調節できる事に気が付きました。指示体には和紙を使い素材としての軽さと柔軟性を利用してパネルなどを使わず吊るす形として、空間によって形を変えられる作品としました。

